なんだか久方ぶりの夢を見ました。
最後に観た夢は、12月に自分がボコボコにされた恐ろしい夢でした。
今年初めての夢のような気がします。(観ているけれど忘れているのかもしれない。)

 

 

まさかのバンドの夢

 

20代の終わり頃、3人組でバンドを組んでいました。
車いすの人がキーボード兼ボーカルです。
ベースの人もいました。私がフォークギター兼ボーカルでした。

 

別に音楽サークルで知り合ったわけでは無くて、
障がい者の団体の出し物で、歌を作って発表していました。

 

自分は、作曲担当でした。
他の人の書いた詩に曲をつけていました。

 

夢は、なぜだか、その20代の頃の話では無くて、
現在の話です。ローカルのテレビ局が取材に来ていました。
テレビカメラの前でその頃作った歌を唄っています。

 

ベースの人は、ハリボテの写真でした。
長い間、縁もなくなって、今は何をしておられるかわかりません。

 

歌が一曲も書けていない

 

昨日漫才のネタ番組で、「カーペンターズ」が出たのでそういう音楽の夢を見たのかもしれません。
それもあるけれど、この2年間、カラオケボックスにギターを持って行って、歌を作ろうと頑張っているに、一曲もできなくて焦っているのかもしれません。

 

それと、現在の仕事です。
今の職場は、障がい者運動の果てに立ち上がった事業所ですが、自分自身は、障がい者の介護が好きでやりはじめたわけではありません。障がい者の人と付きあうために、自分は介護をやってきただけで、現在の役員ように、障がい者の介護自体が好きな人ではないのです。
そこらへんに自分は役員と心理的なズレが出ているんだと思います。

 

自分の場合、介護をやめても他のヘルパーと違って、付きあいは続くのです。

 

そこらへんの様々なしこりが、夢を見させるのかもしれません。

 

今年の戦略を考えなくては

 

介護業界は人手不足の業界なので、居らせてほしいといえば、体が動くまでパートでずっと居させてもらえるかもしれません。
でも、自分としては、1年間まで今年の10月の終わり頃までを考えています。
アフィリエイトで食っていけるかどうかもわからないのに、そんなこと言っています。

 

だからもっと厳しく戦略をたてて実行しないといけません。
このブログ自体は、たいして伸びるとは思えませんが、新たに作った2つのサイトをなんとか3月の終わりぐらいまでに目鼻立たせないといけません。

 

音楽そのものは、ものにはならないけれど、生きがい対策として、趣味として少しずつなんとか定着させようと思います。

 

いままで正月らしい休みも無かったので、今日はのんびりとYOUTUBEを久しぶりにだらだらと観ました。
カーペンターズに始まり、懐かしの洋楽を転々と。
ABBAの新曲もチェックしました。余り聴いたことのない正月の歌も観てみました。

 

 

新年というのは、不安な一年の始まりと同時に希望の始まりです。
今年こそ新型コロナ禍の終息宣言がでるものと信じています。

 

最後までお読みくださりありがとうございました。

 

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