今までは、私は職場のミーティングに出ることなく、利用者宅で介護に行っていました。
しかし、この前初めて、ミーティングに出ることになりました!
この前の「激怒」のことも関係あるかもしれませんが、パートという最小限の労働ではなく、かなり正職員に近い介護時間を分担することが多くなってきたことも要因です。

 

 

どういう立場で発言するか

 

今の職場では、ある利用者にとっては、私が最も古い介護者です。
過去は指導者でした。

 

ですが、今は2年間のブランクのある、途中から入って来たパートのおっさんです。
(人によっては、おじいさんかもしれません。)

 

昔のように発言してはダメです。
「いまの立場」に合わせて、これ難しいです。

 

直接自分に意見を求められることはないですが、
過去どうだったかとかの発言に続いて、自分の意見もついでに上乗せして言いました。

 

じっとだまっていると、イライラします。
ミーティングに出ない方が、ストレスはたまりません。

 

「再雇用」みたいな立場もあるけれど、「元来」
介護者と利用者との関係、病院との向き合い方、障がい者観がビミョーに違うのです。

 

パソコンの前で眠っていた。

 

ミーティングは1時間だけ参加して、利用者宅へ行って介護をしました。

 

介護が終わり、夕食を食べてパソコンの前で、
すわったままで眠っていました。

 

夜遅くまで介護していたのも原因かもしれませんが、
ミーティングに参加したのも疲労の大きな原因だと思います。

 

ああ いけんと思って、
ベッドで横になりました。

 

そこまで眠かった割には、トイレで2度ぐらい起きました。
なかなかうまくいかんなあ。

 

心持ちを整えるのが、大変だなあ

 

介護の仕事があるのは、給料がほどほどあるので、良いのです。
しかし、ずっと何年もこのまま働くことなどできないのです。

 

精神的にも肉体的にもむちゃくちゃ大変です。

 

副業の方に(アフィリエイト)にも計画的に時間をさいていかないとなりません。

 

今ががんばりどきです。

 

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