いよいよ3回目のワクチン接種日がやってきました。
思えば時間が経つのが早いものです。
予約して、早1ヶ月経ちました。

 

今回もファイザーを打つ

 

自分の場合、2回目までなんの副反応もでませんでした。
モデルナを打って、混合接種だと、どういう反応がでるか、
不安です。

 

モデルナを打つ場合は、待たずにすぐ打てましたが、
1ヶ月ぐらい待って、ファイザーが打てる会場の予約をとりました。

 

そもそも副反応が気になる人が、この会場なのかもしれません。
姉も大きな病院で打つ方が、安心だと言っていましたので、
自分も大きな病院で打ちました。

 

数年前までは、
自分が動脈の希少疾患だったので、
いまは病院にかかっておらずとも、何かあるのではないかと思い、
そういう選択をしました。

 

明日は有給扱い

 

万一の場合、副反応で発熱があったら仕事に行けないと思い、翌日はお休みにしました。

 

他の会社ではどうかわかりませんが、「有給扱い」になると職場で言われました。
片方で、ワクチンを打つ、打たないは、職場では強制されていません。

 

福祉の職場ですが、打っていない人も何人かいるらしいです。

 

好きでワクチンを打つ人もいるかもしれませんが、
大部分は、「公共の福祉」で打つのではないでしょうか?
重症化リスクがない若年層がどこまで打つ必然性があるか、
将来的な影響と天秤にかけると、難しいところです。

 

個々のメリットみたいにポイントをつけるというのは
なんかなじまないと思います。

 

早くコロナ渦を終えて欲しい。

 

重症化しないのに感染対策があいもかわらず同じで、
検査陽性者数の多さだけをいまだに強調する世の中に、がっかりしています。
ウイルスの変異で、未来永劫自粛する必要性を訴える感染症専門家の発言には、もう信用できません。

 

日本発の軽症者用の治療薬も、いつになったら認可されるのでしょう。
市中の病院で治療するつもりがあるのでしょうか。

 

コロナ渦を終わらせるための方策を選挙前にでも考えてほしいです。
それとも、過剰な自粛を訴えたほうが、票を稼げるのでしょうか?

 

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