ようやっと、腰の痛みがなくなりました。
ブログの前の記事から考えると、10日以上かかかったことになります。
運動を再開します。こんどは、インターバルトレーニングを取り入れようと思います。

 

 

元気があれば何でもできる。

 

この前、NHKの歌番組を見ていたら、
闘病のアントニオ猪木さんのインタビュー出演していました。

 

猪木さんと言えば、「元気ですかー!!」。
「元気があれば何でもできる。」です。

 

自分は、その「元気がない」です。

 

長いこと、
夜 ジョギングしたり、ルームランナー走っているけれど、
血流の改善には、あまり結びついてないようで、
最近も朝 起きたとき、目の下にクマができています。

 

サッカーの試合を観ていたら

 

日本代表のサッカーの試合昔観ていたら、
アナウンサーが、
「なぜ、サッカーは若い時しか、活躍できないでしょうか?」と解説者に質問していました。

 

キング・カズ選手のような選手は別として、年をとって活躍している選手は確かに稀です。
サッカー以外でも、相撲でも選手生命が短いスポーツはたくさんあります。

 

解説者が何を言うかと思ったら、
「自律神経の老化です。」と応えていました。
サッカー選手は、ずっと同じ速度で走り続けているわけではありません。

 

無茶苦茶早く走るときもあれば、ゆっくり走ったり局面局面で速度を変えています。

 

そうかあ、
サッカー選手のような走りを取り入れたら、
自律神経も鍛えられるかなあ・・・と素朴に思っていました。

 

インターバルトレーニングとは

 

それで、そういうトレーニング方法は何かと探していたら、
高校の時部活動でやっていた、インターバルトレーニングだとわかりました。

 

インターバルトレーニングは、ダッシュを短い間隔で繰り返す、
限界に挑戦するトレーニング法です。ダッシュの間に短い休憩が入ります。

 

効果として、心臓が送り出す血液量を効率的に増加させることができると言われています。

 

今朝が初日です。

 

いきなり、短距離走をすると足のケガをしたら、どうしようもないので、
最初は無理をせず、

 

徒歩→ジョギング→徒歩→ジョギングを繰り返すことにしました。

 

ジョギングの所を、徐々にスピードアップしていきます。
なんでも、徐々に続けていくことが大切です。

 

なんとか、がんばります。

 

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