夕べからジョギングを再開しました。
イラストでは、日が沈む夕暮れか、朝日が上る早朝かもしれませんが、
自分が走ったのは、夜の10時です。

 

夜勤明けでそのまま走って眠ろうかと思いましたが、
気温が35℃もあったので、これは危険だろうと思い止めました。

 

 

ごみの捨て方の常識が違う

 

ゴミ袋は、『燃えるゴミ』『プラゴミ』『紙製容器』等
ゴミの種類によって、ゴミを出す曜日が違います。

 

当たりですが、ゴミ袋もタダではないので、
ごみがたくさん入ってなければ当然出しませんし、
一つの袋にかさばらないようにゴミを入れます。

 

これ常識だと思っていましたが、
これが人によっては、常識でなかったりします。

 

プラゴミが外見3分の2ぐらいに詰まっていましたが、
カップなど同じ形のものをまとめたら、
袋のなか半分ぐらいに収まりましたので、ゴミ取集日に出しませんでした。
(なお利用者にも捨てないことを報告しています。)

 

ところがです。申し送りノートに
「ゴミの出し忘れがありました。次から忘れずに出してください。」
と私への指導の言葉が書いてありました。

 

そういう事書く人は、責任者でもありません。

 

その人にとって私は何を言っても、
『頭の悪いじじいのパートの職員で、指導してやらんといけん。』存在のようです。
ずっと、その態度でおり、もうくだらない感じがします。
上のひとの指導もうけつけないらしいから、どうしようもないです。

 

ナンバーツーの責任者に苦情を言いましたが、
「あの人はなにを言ってももう年なんで変わりません。」とのことでした。

 

年取って変わらないとは?

 

『年なんでいまさら変わらない』 とはよく言われる言葉ですが、
自分にとっては、絶望的なことばです。

 

一つ言えることは、自分から変わろうと思わなければ、変わりません。
年齢からくるプライドが邪魔して変わろうとしないというのもあります。

 

なんどとなく、自己変革を事業所から求められて変わってきたつもりです。

 

そもそも、自分はこまごまと
ヘルパーの家事業務をこなす人間ではありませんでした。

 

しかし、片方で周りの人たちが
変わるということには、なんの希望も持っていません。

 

すこしでもその人の考えが変わったら、感謝するように思っています。

 

 

体もすこしずつでも変わるものと思っています。

 

人格はともかく体をいまさら鍛えてなんになる などと言う人がいます。

 

しかし、この夜勤続きの過労も
なんとかもっているのも今まで鍛えてきたおかげです。

 

前日の晩の2時ごろ、
もう限界だーと思いながらも、栄養ドリンク飲んで
なんとか持ちこたえております。

 

 うちの母も90ぐらいまでは畑で元気で働いていました。
 休暇期におかしくなって、シフトダウンするように段々老化が進行していきました。
 百姓は休暇期におかしくなる人が多いような気がする。
 農協は、冬場にスポーツジムでも開業して、年取った百姓に通ってもらったらどうだろうかなどと思ったりもする。

 

今日はとりあえず2キロ、走ったり歩いたりしましたが、
昨日より明日、すこしずつでも変わっていくものと思って頑張ります。

 

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