結局 台風の目が通過したのは、帰る時間の2時間前で、
帰宅するときは、吹き返しの激しい時だった。なんとか無事に帰れました─。

 

 

新型コロナワクチンを打つ日が取れない。

 

さて、新型コロナワクチンの4回目接種の案内が届きました。
さて、いつ打とうかなと思ってシフト表見ましたら、接種する日にちが取れないことがわかりました。
副反応が出る翌日は、有給扱いという決まりがありますが、
その有給なる日にちがとれない・・・。

 

1週間のうちに休みがなんとか1日あるか、ないか。

 

休日が取り放題の人と休日がとれない自分

 

正職員のシフト表を見たら、
週1~2日の規定の休日に加えて、夏季休暇だの、有給だのあります。

 

これっておかしいんじゃないか?
人出不足で、シフトが回らないから、休日はがまんしてくれと言われているのに、
ボーナスのある正職員は、休日取り放題です。
痛み分けでみんなで支えましょうというのだったら話はわかります。

 

正職員は就業規則や雇用契約を守って、
パートは守らんでいいなんてことはない。

 

シフトを立てる人間も、急遽担当にさせられて
こうなったに違いないが、役員が気づいていない。
それで、役員に連絡しました。

 

正職員の勤務まで考える余裕など自分にはありません。
この2か月正職員の勤務まで気づかず、しんどい思いをしてきたわけです。

 

どこか自己犠牲心のようなものがある。

 

自分は全体のために自分ががまんすればいい みたいなところがあります。
それと、障がい者の権利や平等で闘ってきた割には、
自分の権利や平等を訴えることが醜いみたいなところがあります。

 

だから、いままで自分でしょい込まなくてもいい責任を退職後も引き受けてきました。
でも、もうそれは全部返上します。

 

そんなんだから、
ノイローゼ気味になり、病気になってしまった。
自分の利益がなかったら、知らぬ間に消えてしまう人物多数で、
しまいに自分がおしんのようにがまんすればいいみたいになってしまったかもしれない。

 

正職員はボーナスがあって
自分にはない。(出すときもあるなどと契約書にはあるが)
だったら、自分の職務内容も見直してもらわないと、不平等である。

 

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