今後、歌を作ることを中心の柱にやっていきます。
あと1ヶ月ぐらいしたら、また仕事を探さないといけません。

 

それまでに、趣味というか生きがいを定着しないとなりません。
いろいろなことにエネルギーを注入できるような器用な人間ではないので、
あれこれ力を入れるのは無理だとわかりました。

 

今後一日の大半を歌に費やします。
午前中は、今までの書いている多種のブログに費やし、午後からは歌作りに傾倒していきます。

 

 

まずはカラオケで歌を唄う。

 

カラオケボックスで、缶詰めになって作業をすることに決めました。
音を出して歌える場所が、結局カラオケボックスしか見当たりません。

 

カラオケはこの頃 「フリータイム」料金があり、自分の行くカラオケボックスは、何時間居ても770円です。

 

ここだったら、いろいろな作業ができると思い、2日に1回ぐらいのペースで通うことにします。

 

カラオケボックスなんで、まずはやっぱりカラオケで歌いたくなります。
最初の1時間は、カラオケをやりました。

 

無茶苦茶久しぶりです。自分のブログの記事から察すると、4ヶ月ぶりのよう。
中島美嘉さんを中心に歌いました。
試しに自分のおはこ 「ORION」で、DAMの精密採点をやってみました。
えっ 80点までいかない。かなり下手になっている・・・。

 

 

まあ カラオケが上手くなるというのが主目的ではないので気にしないことにします。

 

ギターを弾きながら歌を作ろうとするが浮かばない

 

中学校の時に、入学祝いに買ってもらったカセットテープレコーダーが当時のおもちゃでした。

 

木琴を伴奏して歌を作ったり、深夜放送のDJのまねごとをしたりしていました。

 

高校生になって、よそ様のギターで練習して、ギターを伴奏に歌を作るようになります。
(今考えると、なんで貯金ためてギターを買わなかったか?ギター=ぜいたく品で買ってはいけないと思っていたようです。)

 

40曲ぐらい作って、テープに録音しましたが、
詞がださい、曲の盛り上がりに欠けるというのは、当時も感じていました。
同じ中学校の友達に、テープを貸して聴いてもらっていました。

 

無茶苦茶ひどいことを言う者多数。
でも、42歳の同窓会の時、自分が作った歌を覚えていて唄う人が2名居て、うれしいやら、驚き。

 

ギターのコード展開で、歌をつくるのに少し飽きて高校を卒業したら、作らなくなりました。

 

しかし、20代の中盤頃、所属していた障がい者団体が、集会でコンサートをすることになり、
障がいのある人の書いた詩に曲をつけて、4曲つくり、発表しました。

 

以後それっきり、歌は作っていない。
だから、いまさらそういうことをするのは、初心者が作るのと変わりがないのです。

 

ギターをじゃんじゃかするものの、いっこうに良いメロデイが浮かばない。はあ─。

 

なにがしたいのか、はっきりしないと時間がない

 

ばくぜんとギターや歌が上手くなりたいという気持ちは、あるものの、
それに時間をかけててもどうしようもないことがわかりました。

 

歌をつくるの一点のみです。

 

ばくぜんと表現したいことがあるのですが、これが詩にならない。
駄作ばかりになっても、まずは作ることに慣れることなんかもしれません。

 

試しに有名な作詞家の歌を書写して、替え歌をつくるというのもいい方法かもしれない。
最初はモノマネというし、発表するかは別の話だから。

 

ともかく、1ヶ月、もがき苦しんでみます。
やっているうちに楽しくなるのでしょう。きっと。

 

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