【正職員の穴を埋める】のが自分の仕事。

 

11月8日に雇用されて、早いもので11月は終わりました。
あっというまでした。
つらい仕事は、なかなか時間がすぎないといいますが、そうでもないみたいです。

 

 

今年も正月休みはない。

基本的に自分の仕事は、正職員や他のパート職員の空いた介護時間を埋める仕事です。

 

その空いた時間に、利用者宅に行って介護をするのです。

 

自分の昔居た職場なので、同行研修が済んだらすぐ即戦力です。
時間に追われハアハア言いながら、毎日働いています。

 

あと、他の仕事は、事務所での法人の事務仕事や介護請求の仕事です。
事業所が始まった頃は、一切一人でやっていたので、だいだいのことはざっとわかります。
それも時間に追われながらの仕事です。月の初めから10日ぐらいまでが忙しい。
これも即戦力なので、ボチボチ仕事を覚えてということではないです。

 

正月とかは、主婦や家族持ちは休みをもらいたいので、空き時間が出やすいです。
今月のシフト表をもらいましたが、年末から正月にかけて、休みはありません。

 

まっ、昔から家でゆっくり正月を過ごしたことなど皆無なので、別段寂しいとかは思いません。

 

利用者宅で、デジタル機器に慣れてくる

今の職場の利用者は、お年寄りというよりは、重度の障がい者の人が多く、スマホや、パソコンを使っている人も多いです。
ZOOMの操作とか使ったことありませんですたが、初めてどういうものかわかりました。

 

スマホのライン打ちも代わりに打つんですが、大分早く打てるようになりました。
自分は今まで、スナックのお姉さんの営業のラインに返事をするぐらいで、ほとんどLINEを日常的に使っているとはいいがたいですが、他の介護者の人達も、利用者もLINEを日常的なコミュニケーション手段として使っているんですね。

 

利用者のニーズに応えて、身体介護プラス、てきぱきデジタル機器やスマホの操作もしないといけないので、頭の回転が10倍ぐらい速く回っている気がします。

 

スナックはもう行けない

介護職なので、感染のリスクは私生活でも避けていかないとなりません。
先月の終わりで、スナックももうお別れしました。

 

緊密な接客業でなければ良いと、世の中が突然ゆるくなったような感じですが、自分はお金も無いので、外食も当分は自粛します。
感染者ゼロがずっと続いている田舎の県ですが、そこまで気にしなくてもいいかもですが、たいして食べたいものがあるわけでもないのです。

 

今は、とにかく仕事をこなすので精いっぱいで、他のことは考えられず、仕事を終わったらお風呂入ってバタンキューの毎日です。

 

< 戻る          > 次へ

 

よろしかったら、ブログランキング応援に御協力ください。↓


にほんブログ村 ライフスタイルブログへ
にほんブログ村




ライフスタイルランキング

 

 このエントリーをはてなブックマークに追加 
Comment Form is loading comments...
page top