年賀状にとりかかる。

 

今月の初めに追突事故があり、損保会社とゴタゴタしたけれども、結局は当初自分が考えていた通りになり、修理代の10万円近くは自分が出すことで決着しそうです。

 

交通事故や損保会社のことを、いろいろな知り合いに電話で話を聞いてもらいました。
自分も怒りや悔しい気持ちを、わかってもらいたかったのかもしれません。
人と人とのつながりというものを、自分でも欲しているようです。

 

 

年賀状の取りかかりが今年は早い。

年賀状の取りかかりが早い方は、12月の頭ぐらいから始めるんでしょうが、自分の場合いつも年の瀬も押し迫った時期からとりかかるので今年は20日過ぎで早い方です。

 

さて、年賀状出して何の意味があるの?と聞かれるとどうしようもないのですが、一つの日本独特のコミュニケーション手段の一つと言いますか、自分は書くことにしています。

 

メールやラインで事足れりという考えも人もありましょう。
軽い間柄だとそれでもいいのかもしれません。

 

ほどほどデザインや文章に手間をかけて、一年に一度 近況を伝えて、新年のお祝いの言葉を伝えるということでしょう。

 

誰に出すか もう一度見直す。

住所録のソフトを見直してみました。

 

誰に出すか?
①昔お世話になった人
②昔仲良くした人
③今後ともお付き合いをしたいと思う人。

 

だいたいこの3つに当てはまる人に出すことにしています。
しかし、この②の人の中で、
年賀状だけのやり取りであり、こちらの年賀状が着いた後で送っている人もいるし、もう止めようかなと思う人も何人かおります。

 

人間関係のツールという観点から考えると、もう何も発展もないし、人間関係のもう維持する必要もない人もいます。
今年は、また会って話をしたいなあと思える人だけにします。

 

毎年50人ぐらいですが、今年から40人に減らします。
自分の場合、新しい人間関係が生まれてないので、年々減る傾向にはあります。

 

年賀状に何を載せるか。

他の人の年賀状を見ると、様々です。

 

一番多いのが、一般的な年賀上のデザインに手書きでメッセージが書いてあります。
手書きで別個に書いてあると、そこに目が行きますが、
「元気ですか」とか、「ご無沙汰しています。」とかが多く、自分も書くことがないとそういうセリフに終わりがちになります。
それはしょうがないのかもしれません。

 

近況を伝えるという意味もあるから、
いろいろなブログを書いて生活しようと思ったけれど、結局、今の所成果も出ず、
11月から、古巣のヘルパー事業所でパートの仕事をしますってのを、もともとの年賀状の原稿に書こうと思います。

 

そんな所で、明日には書いてすぐ出そうと思います。

 

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